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GENETYX Ver.18
アップデート情報
GENETYX Ver.18
アップデート
アップデート方法 (GENETYX Ver.18)
アップデート履歴ページ内の”アップデート”ボタンをクリックし、情報を正確に入力して下さい。
お客様の情報を送信して “GENETYX_18XX.iso” ファイルのダウンロードを開始して下さい。(18XXは、アップデート後のバージョン番号になっています)
ダウンロードした iso ファイルをダブルクリックしてください。
iso ファイルの内容が表示されます。setup.exe をダブルクリックしてインストールを実行してください。
お問い合わせは
こちら
へお願いいたします。
アップデート履歴
■ Version 18.0.3 (2026.05.29)
Nucleotide → Seq Info… の Host Organism に Homo sapiens を追加しました。
Nucleotide → Seq Info… の CAI の計算時末端の 1 コドン分が考慮されていない不具合を修正しました。
GENETYX-NGS Ver.7.0.2
Help に MEGAHIT に関する記述を追加しました。
■ Version 18.0.2 (2026.04.20)
Align To Reference で Call Second Peaks を有効にしていた際、Query が相補鎖でマッピングされた時にセコンドピークを含む位置に表示される矩形内の塩基がフォワード側の塩基になっている不具合を修正しました。
■ Version 18.0.1 (2026.03.24)
Clustal Omega 実行時に進捗状況を表示するようにしました。
配列エディタのツールバーの制限酵素ボタンに制限酵素の表示状態を表示するようにしました。
GENETYX-NGS Ver.7.0.1
マッピング結果のアウトライン表示時に塩基ごとの色を変更可能にしました。
ヘルプ ドキュメントを PDF 形式に変更しました。
■ Version 18.0.0 (2025.12.01)
初期出荷。
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